こんにちは!リペイン工房のりこです🌈
息子が通っている保育園ではコロナがまた流行ってるみたいで💦
私含めママ友たちもワ―ママさんが多いのでバッタバタ(笑)
LINEで気合を入れ合って頑張ってます🔥
さて、本日は塗装を必要としないケースについてのお話!
最後まで読んでいただけると幸いです(^<^)✨
はじめに
私たちリペイン工房では、現地調査を行って
「塗装はまだ必要ない」「塗装だけでは問題解決できない」と判断することがあります💡
今回はその理由について、2つのパターンに分けてお伝えしますね!👇
【パターン①】まだ塗装が必要ないと判断した場合✨
現地調査の結果、外壁や屋根の状態がまだ良好であれば、
「今回は塗装の必要はありません」と正直にお伝えしています!🙋♂️✨
こんなケースがあります:
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塗膜に大きな劣化(チョーキング・剥がれ)が見られない🏠
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防水性・撥水性がまだ残っている💧
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屋根材や外壁材が良質で、施工から日が浅い⏳
☑️ 無理に塗装を勧めることは、お客様の予算を無駄にすることになるので、慎重に判断します!💸
☑️ 塗装のタイミングを見極めることが、建物を長持ちさせる秘訣ですよ!🔑
【パターン②】劣化状況により「塗装だけでは不十分」と判断した場合⚠️
塗装だけでは改善できない状態もあります😞
例えば、屋根材や外壁材の下地自体が劣化している場合です。
実際の事例をお話ししますね!👇
【事例紹介】他社で塗装された後に、屋根の破片が落下🧐
以前ご相談いただいたお客様は、
少し前に他社で屋根塗装をしたのに、屋根の破片のようなものが落ちてきたとのこと🚨
現地調査を行ったところ、屋根材が水分を含み、もろくなって崩れている状態でした💦
原因として考えられるのは、屋根材の経年劣化と撥水機能の喪失です。
塗装では改善できないケースもある😔
このような状態では、いくら塗装しても内部の劣化は止められません。
塗装がかえって劣化を隠してしまい、問題が深刻化してから気づく…なんてことも😨
結果:安全性を優先し、カバー工法を提案🏗️
最終的に、安全確保が困難と判断し、
既存の屋根材の上から新たな屋根を重ねる「カバー工法」を提案しました!🔨
ただし、お客様はすでに他社で塗装費用を支払っていたため、
結果的に「二重の出費」となってしまいました💦💸
【リペイン工房の想い】見た目だけでなく、建物と暮らしの安全を守る💖
私たちが大切にしているのは、「キレイに塗る」だけではありません!✨
建物の安全性と、お客様の生活の安心を守ることが、私たちリペイン工房の使命です💪💫
表面的な美しさだけで判断せず、建物の未来を見据えたご提案を心がけています!🏡🌟
【まとめ】📝
▶ 現地調査で塗装をしないと判断するのは、こんなとき!
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塗装のタイミングがまだ早すぎる😅
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塗装では対応できない劣化・破損がある場合💔
-
建物の安全性が確保できないと判断した場合⚠️
🛠 塗装のご相談は、お気軽にどうぞ!📞
現地調査・ご相談は無料で承っております!💌
「本当に今、塗装すべきなのか?」を知りたい方は、
ぜひリペイン工房へお気軽にお問い合わせくださいね!😊💕
本日はここまで!最後まで読んでいただきありがとうございました♪
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